TW3「エンドブレイカー!」内PC関係の雑記。
ガーディアンとか、恋人とか、
僕にはまだ早いと思っていた。
そうしたら言われた。
「そう言うのは早い遅いじゃなくてフィーリングだよ」
……僕の義妹は恋も知らないはずなのに妙に正しい。
※続きはポーちゃんからのバトン。
アーサーがすっごいデレるよ!(←)
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先生から貸してもらったある本に出てきた、とある男の台詞。
己が生き様を何時まで続けられたかを問われた男は不敵に笑いこう応えた。
『無論、死ぬまで』
ああ、僕もこうありたいと思った。
だが、僕には出来ないとも思った。
※みんな大好き牙突の人の台詞(笑)
己が生き様を何時まで続けられたかを問われた男は不敵に笑いこう応えた。
『無論、死ぬまで』
ああ、僕もこうありたいと思った。
だが、僕には出来ないとも思った。
※みんな大好き牙突の人の台詞(笑)
『ほかの感情が空へ消えてゆく、
定まらない心も、すぐに陥いる絶望も、
身をふるわせる不安も、緑色の目をした嫉妬も!』
そう高らかに歌える日がいつ来る事だか。
そう彼女が歌ってくれる日がいつ来る事だか。
作り出してみた、まがい物の翼。
氷でできたそれは右側にしか現れなくて、
時間がたてばぱきん、と音を立てて消える。
落ちた羽根は硝子のように透き通っているのに、
触れてしまえばあっという間、体温で溶ける。
僕の翼は、其れ程脆い。
隙間風。
少し寒いと感じたら、きっとあいつも同じだろうかと思って、
せめてあいつの部屋のくらい塞いでおこうかと調べに行った。
気のきいた台詞なんて思いつかないから、いつもの調子で。
そうしたら、追い出される。
仕方がないからブランケットは落としていって、
少しでも寒くないように。
……まあ、寒いのは僕も慣れてるし、平気だろう。
と思ったら、落としてったと言って持って来られた。
ああそうだよお前が寒くないように落としてったんだよ何持ってきてんだバカ娘。
と言いたかったのを抑えてなるべく冷静に対応することにした。
もう少し素直に伝えられたらあいつに届くだろうか。
本当の気持ちは何時だって伝えるのが難しい。
これで引かないなら、部屋引きずりこんででも抱き枕にしてやる。
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