洞窟のより冷たい方へと降りて行き、目的の部屋を探す
部屋に到着したら抑え役の僕とファルゥが宝箱に近づき
反応がないようなら宝箱に触れてみる
ゴーレムが動き出したら武器を構え
■戦闘
僕は前衛、ゴーレムの抑えに回る
まずはBSをつけるために氷結剣を繰り出す
以降は他の連中が雑魚を倒してくれている間に
3,4マヒにかかっていたら雪月花斬で自キュア狙い
透炎剣でチャージを狙い
チャージがついたら氷結剣で一気に冷やす
熱した後に冷やせば壊しやすいしな
ゴーレムの稼働停止が近くなったら氷結剣を
長らく宝を守り続けてきたんだろうが、もう仕事納めだ
――永劫に凍てつけ。
■戦闘後
倒したアンデッドとゴーレムを弔う
これでもう宝を巡る嫌な循環もおわりだな
(氷の棺に眠る宝か……さしずめ氷の女王ってところか?)
宝は誰の手に渡ったとしても一度見せてもらう
最後に、ラヴィニアとイレネオに出会ったら
「残念だったな」と笑顔で去ってやろう
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■アビリティ
透炎剣
氷結剣
雪月華斬
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現在文字数394文字。
まだ変更可能だから、コメントなり手紙なり指摘があったら言ってくれ。
と思ったが、いつも通りのようだ。どうしたんだろうか。
昨日の夜はポーをおぶって食堂から出た所までは覚えていたが、
朝目が覚めたら僕はポーの部屋で倒れていた。
起きた時ポーはいなかったが、妙に背中と後頭部が痛い。
……僕、何かしたんだろうか?(首傾げ)
そう言えば、久し振りに人前で歌を歌った。
恥ずかしさで押しつぶされそうだったが、少しだけ懐かしくて、
歌の先生の前で歌った時のことを思い出した。
あの歌を教えてくれたのは家庭教師の女の先生。
教えることに一生懸命であまり歌ってはくれなかったが、
一度だけ聴いた歌声は劇場で歌う歌姫たちと変わりないほど綺麗だった。
家庭教師を辞めてからは会っていないが、元気にしているだろうか。
思い返しながら、歌ってみる。
――誰にも聞こえないよう、小さく細く。
ちょっとしたもめ事に巻き込まれている。
というのも、僕が父の遺産を継承するまであと2年に迫り、
同時にカメロット家の正式な後継者を決めなければならなくなっているからだ。
当主であった祖父と、職務を取り仕切っていた父が死んでかれこれ8年。
幼い僕が生きていたために正式な後継者を決めることが出来ず、
現在は各分家の当主が交代に「本家当主代理」を務めている。
本家の持っていた領地は各分家がそれぞれ治めており、
実質このままでも十分この先やっていけるだけの機構が組み上げられていた。
問題はここからだ。
最近になって、偶然事件の時に遠出していた執事がランスブルグに戻り、
祖父の「遺書」の存在を明らかにしてしまった。
そこに書かれていたことを箇条書きにすると下記の通りだ。
・カメロット家当主は「当主たるに相応しき力を持った者」に任命する。
・各領地は「治めるに相応しき力を持った者」に与えられる。
・祖父自身の収集品は「当主に全て継承される」
つまりは、「後継者は僕」とは書かれていないのだ。
僕はもちろん、ランスブルグで大人しく当主様やってるような心の余裕はない。
そもそもこの研究者としての生活が大好きだ。
厄介なお家騒動に巻き込まれるのも嫌だし早々に辞退しておこうと思った矢先、
面倒なことに、この遺書を持っていた執事が
「アーサー様こそ正統な継承者!」としつこいくらいに主張していると連絡が来た。
僕が手紙でどんなに嫌だといっても
「大丈夫、アーサー様はできる子!」で終わらせてしまう。
この周りが見えていない男が思いっきり分家の人間をひっかきまわし、
結果として僕は半強制的に後継者争いに巻き込まれてしまったのだ。
あまりに嫌だったので各分家の人間に
相続についてはそっちで話し合って勝手に決めてほしいと手紙を送ったのだが、
そこから色々とまた問題が飛び火してしまったようなのだ。
そして、現在。
僕はこの上なく面倒な女につけ回されている。
【古恋鳥】メンバーと【1】に参加
ポー(c15100)
ヒーロ(c30806)
アスール(c13470)
アミナリス兄さん(c24448)
ディフィス(c06187)
サクヤ(c27557)
僕達はデスマッチ形式で戦ってみる
ルールは『Tシャツの文字が見えなくなったら負け』
あとは祭りの禁止事項に触れなければルール無用
Tシャツの文字を両手で隠すのもアウトな
最後まで残ってるやつには僕からあとで商品を渡そう
□本戦
僕が着てるのは前に「シスコン」背中に「ブラコン」
……古い友人作、標的2倍だから狙われやすくなってる
作戦→ガンガンいこうぜ!
隙を見せたやつには片っ端から投げてく
女性陣には気持ち優しめに
ポーと兄さんには全力投球
みんなで馬鹿騒ぎって本当に楽しいな!
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どうも背後です。
律儀にアーサーのやつ点呼もするよ!順番は酒場の点呼順。
続きにはこの祭りに対する背後の思いとかその辺。
□行動
極力急いで現場に向かう
到着したらルミティア・カルロの二人に少年を任せ
敵と保護班の間に割って入る
初手は後衛で黒鉄兵団の紋章で吹き飛ばし狙い
味方の最後尾で少年たちが逃げるまでは
敵の注意をこちらに向けるように攻撃しつづける
敵と少年達をうまく引き離せたら前衛にシフト
□戦闘
前衛に出てからは剣狙いで烈火突き
あとは氷結剣中心に攻めていく
相手に3、4マヒが与えられたら多少有利だろうから
マヒがない間は積極的に氷結剣で攻撃していく
攻撃対象は倒せそうな敵>マヒのついていない敵
何らかのマヒがついていたら味方が集中して攻撃している方を
確実に撃破を狙っていくつもりだ
□戦闘後
少年達を探しに行く
見つけたら保護班二人に礼を言い
……宝探しには多くの危険が伴うものだ
まずは探す前にしっかりと準備を行ってだな……
と、「少しばかり」説教を
宝については周りのフォローの方が適切だろうと黙っておく
■アビリティ
黒鉄兵団の紋章
烈火突き
氷結剣
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現在文字382文字
余計な所はいくらでも削れるし、
フォロー部分はパフォーマンスに入れるくらいの余裕もある。
何かあったら手紙なり酒場なりで忠告してほしい。
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